北小学校で理科授業支援
◇北小6年生
本日は、秦野市立北小学校において、6年生を対象にした理科「電気の変換と利用」の授業支援を、日立OBを中心としたボランティア団体(ハイエンス神奈川)で実施しました。

北小学校では、実験の感想をChromebookを活用し、キーボードで「ロイロノート」に入力しています。
書き込まれた感想はその場ですぐに確認できる仕組みとなっており、
「レモン電池が楽しかった」
「ミニ水車での発電が面白かった」
など、実験を楽しんでいる様子が伝わってくる感想が多く寄せられました。

一方で、「最初の説明が長かった」という、私の説明に対する率直なご意見もいただき、今後の授業支援に活かしていきたいと感じています。
6年生は、昨年度に「クリップモーターづくり」を体験しており、そのことを覚えている児童も多く、終始フレンドリーな雰囲気の中で授業を進めることができました。
本日は、秦野市立北小学校において、6年生を対象にした理科「電気の変換と利用」の授業支援を、日立OBを中心としたボランティア団体(ハイエンス神奈川)で実施しました。

北小学校では、実験の感想をChromebookを活用し、キーボードで「ロイロノート」に入力しています。
書き込まれた感想はその場ですぐに確認できる仕組みとなっており、
「レモン電池が楽しかった」
「ミニ水車での発電が面白かった」
など、実験を楽しんでいる様子が伝わってくる感想が多く寄せられました。

一方で、「最初の説明が長かった」という、私の説明に対する率直なご意見もいただき、今後の授業支援に活かしていきたいと感じています。
6年生は、昨年度に「クリップモーターづくり」を体験しており、そのことを覚えている児童も多く、終始フレンドリーな雰囲気の中で授業を進めることができました。
児童の皆さんは、4月から中学生になります。
未来の日本を担う大人へと、一段ずつ成長していってほしいと願っています。
そして、いつか「秦野からノーベル賞」が生まれることを、心から期待しています。
最後に、本日の授業にご協力いただいたハイエンス神奈川のメンバーの皆様に、心より感謝申し上げます。
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