地域の安全を守る市民相談と、ソフトボール協会の新たな一歩
◇世代を超えた「縁」から始まった市民相談
昨日ご連絡をいただいた、出身会社の大先輩のもとへお伺いしました。
直接の面識はございませんでしたが、同じ会社で研鑽を積んだ「縁」を感じながら、じっくりとお話を伺いました。

ご相談の内容は、地域の安全対策についてです。
解決には土地の権利関係が重要な鍵となりそうですが、現在はゴールデンウィーク中のため、連休明けに速やかに市役所の担当部署と協議・相談を進めてまいります。
市民の皆様が安心して暮らせる環境づくりに向け、粘り強く取り組んでいきたいと思います。
◇ソフトボール協会理事長としての活動と、初夏のカルチャーパーク
今シーズンより秦野市ソフトボール協会の理事長を拝命し、本日は市スポーツ協会へ提出する申請書類を携え、メタックス体育館はだの(秦野市総合体育館)を訪れました。

その足で、中栄信金スタジアム周辺の様子を改めて確認。
五月の空に元気よく泳ぐ鯉のぼりと、それに並んで力強く靡くJDリーグの幟旗(のぼり)を目にし、いよいよ開催が目前に迫っていることを実感して身が引き締まる思いです。
また、隣接するバラ園も見頃を迎えており、色とりどりのバラが非常に美しく咲き誇っていました。大会当日は、ぜひソフトボールの熱戦とともに、こうした秦野の豊かな自然や風景も楽しんでいただければ幸いです。
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