震生湖の新たなシンボル「百年橋」を現地確認&9月定例会「議会報告チラシ」の作成!
◇100年の歴史を未来へつなぐ:震生湖にリニューアルした「百年橋」を現地視察
大正12年の関東大震災による崩落で誕生し、国の登録記念物(名勝地関係)にも指定されている本市の名所・震生湖です。
その湖上に架かる木橋がこのほど美しくリニューアルされ、10月2日に完成式典が執り行われました。

式典自体は議長および地元・南地区選出議員を中心としたご案内であったため、本日改めて現地へ足を運び、真新しい橋の様子を確認してまいりました。
周囲の豊かな自然と見事に調和した大変美しい仕上がりで、新名称である「百年橋」は、公募により秦野高校3年生の生徒さんが名付けてくれたとのことです。
震災から100年を経て生まれた湖の歴史を偲びつつ、これからの新たな未来へとつなぐシンボルとして、多くの市民や観光客に親しまれることを期待しています。

▼タウンニュース記事:
震生湖に“百年橋”完成 「100年の歴史と、これからの未来をつなぐ橋に」
https://www.townnews.co.jp/0610/2026/10/09/856385.html
大正12年の関東大震災による崩落で誕生し、国の登録記念物(名勝地関係)にも指定されている本市の名所・震生湖です。
その湖上に架かる木橋がこのほど美しくリニューアルされ、10月2日に完成式典が執り行われました。

式典自体は議長および地元・南地区選出議員を中心としたご案内であったため、本日改めて現地へ足を運び、真新しい橋の様子を確認してまいりました。
周囲の豊かな自然と見事に調和した大変美しい仕上がりで、新名称である「百年橋」は、公募により秦野高校3年生の生徒さんが名付けてくれたとのことです。
震災から100年を経て生まれた湖の歴史を偲びつつ、これからの新たな未来へとつなぐシンボルとして、多くの市民や観光客に親しまれることを期待しています。

▼タウンニュース記事:
震生湖に“百年橋”完成 「100年の歴史と、これからの未来をつなぐ橋に」
https://www.townnews.co.jp/0610/2026/10/09/856385.html
◇9月定例会の成果を市民のもとへ:議会報告チラシの作成と駅頭活動(朝活)に向けて
現地確認の合間を縫って、令和8年9月第3回定例月会議の活動内容をお伝えする「議会報告チラシ」の編集・作成作業を進めました。

通例であれば閉会後ただちに取りかかるのですが、今回は白山市議会の視察受け入れや新潟への帰省など行事が重なり、少しお時間をいただく形となりました。
決算認定をはじめ、私が登壇した一般質問(自治会加入促進やカスハラ対策の提言)など、市民の皆様の暮らしに関わる重要テーマをわかりやすくギュッと凝縮した紙面に仕上げてまいります。
チラシが完成次第、市内4駅(秦野駅・渋沢駅・東海大学前駅・鶴巻温泉駅)での早朝駅頭活動(朝活)にて順次お配りいたします。見かけられましたら、ぜひお気軽にお声がけください!
この記事へのコメントはありません。