大会を支えた絆に感謝:JDリーグ秦野ラウンド報告書作成と多世代交流施設市民懇談会
◇想いを形に:JDリーグ秦野ラウンドの報告書作成
昨夜から今朝にかけて、早起きをして「ニトリJD.LEAGUE 2026 第4節 秦野ラウンド」の報告資料作成を行いました。

作成したデータを手に、冊子印刷ができる複合機を備えた事務所へ移動し、急ぎ印刷しました。
まだ暫定版ではありますが、今晩開催される「慰労会」で尽力してくださった皆様にいち早く共有し、成果を振り返るために全力で間に合わせました。
昨夜から今朝にかけて、早起きをして「ニトリJD.LEAGUE 2026 第4節 秦野ラウンド」の報告資料作成を行いました。

作成したデータを手に、冊子印刷ができる複合機を備えた事務所へ移動し、急ぎ印刷しました。
まだ暫定版ではありますが、今晩開催される「慰労会」で尽力してくださった皆様にいち早く共有し、成果を振り返るために全力で間に合わせました。
◇多世代交流施設整備に向けた市民懇談会
日中は「はだのこども館」にて開催された、多世代交流施設整備に向けた市民懇談会の見学に伺いました。
今回の参加者は15名と少なく、市政の重要施策であるからこそ、こうした場に足を運ばない層、いわゆる「サイレント・マジョリティ」の方々の多様な視点をどう汲み取るか、その難しさと重要性を改めて痛感する時間となりました。

会場では机に余裕があったため、急遽参加していた他議員3名と共に一つのテーブルをお借りし、ワークショップを体験しました。
「自分自身が利用するなら、どんな施設があったら嬉しいか」という当事者の視点で、思いつくアイデアを付箋に書き出させていただきました。

市民の皆様の思いを形にするため、引き続き多角的な視点で検討を深めてまいります。
日中は「はだのこども館」にて開催された、多世代交流施設整備に向けた市民懇談会の見学に伺いました。
今回の参加者は15名と少なく、市政の重要施策であるからこそ、こうした場に足を運ばない層、いわゆる「サイレント・マジョリティ」の方々の多様な視点をどう汲み取るか、その難しさと重要性を改めて痛感する時間となりました。

会場では机に余裕があったため、急遽参加していた他議員3名と共に一つのテーブルをお借りし、ワークショップを体験しました。
「自分自身が利用するなら、どんな施設があったら嬉しいか」という当事者の視点で、思いつくアイデアを付箋に書き出させていただきました。

市民の皆様の思いを形にするため、引き続き多角的な視点で検討を深めてまいります。
◇感謝を込めて:JDリーグ秦野ラウンド慰労会
夜は、秦野ラウンドの閉幕から3週間が経った節目として、大会の成功に向けてご尽力いただいた秦野市ソフトボール協会の皆様を中心とした「慰労会」を秦野駅南口の「一の家」で開催いたしました。
夜は、秦野ラウンドの閉幕から3週間が経った節目として、大会の成功に向けてご尽力いただいた秦野市ソフトボール協会の皆様を中心とした「慰労会」を秦野駅南口の「一の家」で開催いたしました。
私は司会・進行を務めさせていただき、参加された皆様への感謝の気持ちを伝えるとともに、楽しい歓談の時間を過ごせるよう場を盛り上げました。
今年初頭からの準備に始まり、3月から本格的に稼働した秦野ラウンドですが、大きなトラブルもなく無事に終えることができたのは、ひとえに手弁当で支えてくださった協会の皆様、そしてご協力いただいたすべての方々のおかげです。
改めて、心より感謝申し上げます。
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