総務常任委員会・分科会を傍聴
◇本会議での参考とするため傍聴
定例月会議の最終日に実施される議案の採決の参考とするため傍聴しました。
審議された議案や陳情の委員会・分科会での審査結果は下記となりました。

<総務常任委員会へ付託された議案>
議案第34号 動産の取得について【賛成全員:可決すべきもの】
議案第32号 工事請負契約の締結について【賛成全員:可決すべきもの】
議案第35号 指定管理者の指定について【賛成全員:可決すべきもの】<総務常任委員会へ付託された陳情>
・令8陳情第2号 地方財政の充実・強化を求める意見書を国に提出することを求める陳情書【賛成なし:不採択すべきもの】
定例月会議の最終日に実施される議案の採決の参考とするため傍聴しました。
審議された議案や陳情の委員会・分科会での審査結果は下記となりました。

<総務常任委員会へ付託された議案>
議案第34号 動産の取得について【賛成全員:可決すべきもの】
議案第32号 工事請負契約の締結について【賛成全員:可決すべきもの】
議案第35号 指定管理者の指定について【賛成全員:可決すべきもの】<総務常任委員会へ付託された陳情>
・令8陳情第2号 地方財政の充実・強化を求める意見書を国に提出することを求める陳情書【賛成なし:不採択すべきもの】
<予算決算 総務分科会へ付託されたもの>
・議案第36号 令和8年度秦野市一般会計補正予算(第1号)を定めることについて【賛成全員:可決すべきもの】
040 ふるさと寄附金推進事業費⋯ガバメントクラウドファンディング(満額3,000万円)の実施
050 はだのスポーツビレッジ管理運営費⋯多目的グラウンド使用料の負担金(市民利用の差額分)
060 はだのスポーツビレッジ整備事業費⋯想定の金額(ガバメントクラウドファンディングで集まる金額)
【6月定例月会議】総務常任委員会・予算決算総務分科会での審査結果報告
◇総務常任委員会:付託議案および陳情の審査
本日、所属していない総務常任委員会へ付託された各議案および陳情の審査が行われました。
それぞれ、常任委員会での審査結果は以下の通りです。
<総務常任委員会へ付託された議案>
・議案第34号:動産の取得について 【賛成全員:可決すべきもの】
・議案第32号:工事請負契約の締結について 【賛成全員:可決すべきもの】
・議案第35号:指定管理者の指定について 【賛成全員:可決すべきもの】行政運営のスムーズな執行や市民サービスの維持に関わる動産取得・契約等の議案については、いずれも慎重な審査を重ねた結果、賛成全員で可決すべきものと決しました。

<総務常任委員会へ付託された陳情>
・令8陳情第2号:地方財政の充実・強化を求める意見書を国に提出することを求める陳情書 【賛成なし:不採択すべきもの】
本日、所属していない総務常任委員会へ付託された各議案および陳情の審査が行われました。
それぞれ、常任委員会での審査結果は以下の通りです。
<総務常任委員会へ付託された議案>
・議案第34号:動産の取得について 【賛成全員:可決すべきもの】
・議案第32号:工事請負契約の締結について 【賛成全員:可決すべきもの】
・議案第35号:指定管理者の指定について 【賛成全員:可決すべきもの】行政運営のスムーズな執行や市民サービスの維持に関わる動産取得・契約等の議案については、いずれも慎重な審査を重ねた結果、賛成全員で可決すべきものと決しました。

<総務常任委員会へ付託された陳情>
・令8陳情第2号:地方財政の充実・強化を求める意見書を国に提出することを求める陳情書 【賛成なし:不採択すべきもの】
※本会議で「即決(趣旨了承)」となった同趣旨の陳情(令8陳情第1号など)が既に存在すること等を踏まえ、本委員会に付託された本件については、審査の結果「不採択すべきもの」との判断に至りました。<
◇予算決算総務分科会:補正予算案の審査
続いて、一般会計補正予算のうち総務費等に関わる部分について、分科会での詳細な審査が行われました。<予算決算 総務分科会へ付託された議案>
・議案第36号:令和8年度秦野市一般会計補正予算(第1号)を定めることについて 【賛成全員:可決すべきもの】

今回の補正予算には、今後の秦野の活性化やスポーツ振興に直結する以下の注目事業が含まれており、活発な質疑が行われました。
・ふるさと寄附金推進事業費(ガバメントクラウドファンディング:GCF)
特定のプロジェクトに対してふるさと納税を募る「GCF」の実施(目標満額3,000万円)に伴う予算です。
・はだのスポーツビレッジ関連経費(管理運営費・整備事業費)
多目的グラウンドを市民の皆様が利用する際の使用料負担金(差額分の補填)や、上記ガバメントクラウドファンディングを活用して進める整備事業費など、地域スポーツの拠点づくりに向けた具体的な予算措置が精査されました。
続いて、一般会計補正予算のうち総務費等に関わる部分について、分科会での詳細な審査が行われました。<予算決算 総務分科会へ付託された議案>
・議案第36号:令和8年度秦野市一般会計補正予算(第1号)を定めることについて 【賛成全員:可決すべきもの】

今回の補正予算には、今後の秦野の活性化やスポーツ振興に直結する以下の注目事業が含まれており、活発な質疑が行われました。
・ふるさと寄附金推進事業費(ガバメントクラウドファンディング:GCF)
特定のプロジェクトに対してふるさと納税を募る「GCF」の実施(目標満額3,000万円)に伴う予算です。
・はだのスポーツビレッジ関連経費(管理運営費・整備事業費)
多目的グラウンドを市民の皆様が利用する際の使用料負担金(差額分の補填)や、上記ガバメントクラウドファンディングを活用して進める整備事業費など、地域スポーツの拠点づくりに向けた具体的な予算措置が精査されました。
これらについても審議の結果、賛成全員で可決すべきものと決定いたしました。本委員会・分科会での審査結果を受け、後日開催される本会議での最終採決に臨みます。
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